<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>手作り石鹸の材料と作り方</title>
      <link>http://soap.healthy0.com/</link>
      <description>手作り石鹸の材料と作り方の基本レシピは、一般的には「コールドプロセス製法」です。じっくり時間をかけて熟成させて作ることから、そう名づけられました。他にも、たった4時間で大量生産ができる「中和法」や4</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 28 Aug 2007 06:15:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>手作り石鹸用の道具を準備する</title>
         <description><![CDATA[「手作り石鹸」にはじめてトライされる方は、まず材料や製作道具を整えてから作業をスタートしましょう。<br>
<br>
道具としては<br>
・はかり、もしくは「デジタルスケール」←既にご使用の方もいると思いますがグラム数がデジタル式のはかりです。<br>
すごく薄いのに正確に計れるのが凄い！<br>
家電量販店や雑貨屋さんに軽量型やかわいいデザインのものが販売されていますので、この機会にチェンジしてみるのもおすすめです。<br>
毎日の料理も楽しくなりそうです。<br>
<br>
・石鹸の型にする容器←バラエティショップでお好みの型を購入するのもよいですし、いらなくなった入れ物や牛乳パックなど家庭内にあるのもので試してみるものよいでしょう。<br>
<br>
・温度計←100℃まで計れる料理用のものを使用しましょう。<br>
<br>
・苛性ソーダ液を作る容器←製作時に高温が発生するので、耐熱性のものがベストです。<br>
蓋がきちんとしまって、注ぎ口の小さいものだと更に良し！<br>
<br>
・保温シート←バスタオルや毛布、専門のシートも売っていますのでご自由にチョイスしてみてくださいね。<br>
<br>
・紙←苛性ソーダを計る時に敷く紙です。感熱紙はＮＧです。必ず紙を使用しなければいけないわけではありません。<br>
専用の容器をまた別に用意しても、もちろんＯＫです。<br>
・鍋←料理用のものは使えませんのでご注意を！ステンレス製のものがよいです。<br>
<br>
・スプーン←ステンレス製かプラスチック製のものをご用意ください。こちらも、料理には使用できないので気をつけて！<br>
<br>
・ゴムベラ←石鹸生地を流し入れる際に、便利です。<br>
<br>
より便利なものや、環境に優しいもので時間短縮に成功できること間違いなしです。<br>
他にも、新聞紙やゴム手袋、ゴーグルなどもあるとよいでしょう。<br>
<br>
ありがちなのが「ちょうどいい油も家にストックしてあったから、これはちょっと作ってみようかな～」なんて感じで“とりあえず”で作業してしまうと準備ができていなくてうまくいかないなんて事もありえます。<br>
<br>
料理でも、「あ、ケチャップがなかった！」とか「○○があと少し足りない～」とあせる思いをした経験って誰しもあるのではないでしょうか。<br>
料理はやりくりすれば何とかなる時もありますが、石鹸作りとなるとそうはいかないものです。<br>
<br>
基本レシピはマスターできたけど、どうも時間がかかるなぁとお悩みの方は使用している道具を一度見直してみましょう。<br>
また、製作時には時間を要しますので「ピンポーン、宅急便でーす」「お母さん、おやつ何～？」「こんにちわ、回覧板もってきました」などの声で、作業が中断しないよう事前に時間を確保しておくと、作りやすいです。
<br>
[PR]<a href="http://www.haken-med.com" target="_blank">転職、派遣サイト｜会社ランキング</a>]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54770979.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54770979.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手作り石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 06:15:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>芳香蒸留水の種類と、そのメリット</title>
         <description><![CDATA[芳香蒸留水の種類と、そのメリットは何でしょうか。<br />
芳香蒸留水は、オイルに比べて安く購入できます。<br />
また、リラックス効果のための使用だけでなく、実用的な使用方法もできます。<br /><br />
・カモミールローマン；やさしいりんごのような香り。<br />
スキンケアに非常に有効です。ラベンダーとともに用いると、日焼けした肌のほてりを冷まします。<br />洗顔後の肌を引きしめる効果もあります。<br /><br />
・ローズマリー；精油のローズマリーに近い、フレッシュでここちよい香りです。<br />
老廃物を排出させ、肌を整えます。<br />
健康的でかがやく髪をもたらします。<br />
ローズマリーウオーターは、フケ予防のヘアトニックとして、また筋肉痛や関節炎、疲労でだるくなった箇所にスプレーすると痛みを和らげてくれます。<br /><br />
・レモン：マイルドな香りで、肌を明るく整えます。<br /><br />
・ローズ：芳しきバラの香り。一度本物のローズを使うと忘れることができないほど深く、重く、強い香りといわれています。<br />
肌の再生、小じわによいといわれています。<br /><br />
・ラベンダー：ラベンダーの精油よりもトーンが重い香り。<br />
デリケートな肌や、炎症を起こした肌に適しています。<br />
日焼け止めを塗る前に吹きつけると皮膚を守ってくれます。<br />
リラックスする効果もあります。<br />
また、ラベンダーウオーターは虫よけとして全身にスプレーしたり、安眠効果のあるルームフレッシュナーとして寝室に用いたりしてもｇｏｏｄ！<br /><br />
・ペパーミント：ペパーミントの精油に近い、甘い香り。抗炎症作用があり、肩こりやむくみなどに効果があります。心地よい涼しさを感じることができますよ。<br />
それぞれの芳香蒸留水の特長を知って、自分に合ったものを生活に取り入れると、ちょっと贅沢で笑顔になれる毎日が過ごせることでしょう！<br />
<br />]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54770540.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54770540.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 06:47:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>芳香蒸留水って何？</title>
         <description><![CDATA[芳香植物からエッセンシャルオイルを抽出するときに、水蒸気蒸留法という方法を用いると、蒸気からオイルと水がとれます。<br>
その際に、上に浮いたオイルがエッセンシャルオイル、下にたまった水が芳香蒸留水です。<br>
エッセンシャルオイルと同様の成分が溶け込んだ、さらさらで透きとおった水です。<br>
<br>
その、ナチュラルでさわやかな香りに魅了されて、芳香蒸留水の虜になってしまうアロマファンも大勢います！<br>
まず、どんなものか実物をみてみたい、購入してみたいという方はアロマグッズの専門店や、アロマテラピー専門店で確認してみましょう。<br>
敏感肌の方などは、アロマオイルよりも芳香蒸留水のほうが使いやすい場合があります。<br>
<br>
なぜなら、肌に直接使用することができるかたです。<br>
もし、香りが強いと感じた場合は、薬局などで販売されている｢精製水｣で薄めるとちょうどよくなるでしょう。<br>
保存方法は冷蔵庫がベストです。<br>
<br>
注意点として使用前にパッチテストをしましょう。<br>
※芳香蒸留水は天然のものですので、顔や髪、全身どこにでも用いることができます。<br>
ただし、製品によっては保存料などの不純物を含んでいる場合がありますのでパッチテストをしたり、精製水で薄めて使うなど工夫するとよいでしょう。<br>
使用期限は製品によって異なりますが、なるべく早めに使いきることをおすすめします。<br>
お友達の誕生日などでプレゼントするときにも、注意点を教えてあげてください。<br>
<br>
※芳香蒸留水は、ほかにハーバルウォーター、フローラルウォーターなどと呼ばれることもありますが、そのような商品名の製品の中には、天然水にエッセンシャルオイルを調合して作ったものも含まれます。<br>
芳香蒸留水でないものもありますのでご注意ください。<br>
<br>]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54770535.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54770535.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 17:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手作り石鹸の使用期限はいつまで？</title>
         <description>手作り石けんの寿命は、一般的には熟成後、約１年といわれます。
ただ保管方法にもよります。
湿気が多すぎる場所で保管したり、レシピの油分が多すぎたりした場会，油分に栄養があるため、まれにカビが生えることがあります。
万一、表面にカビが生えたときは、削りとって使えば問題ありませんが、どうしても気になるときは、洗濯用の石けんとして使いましょう。
カビを避けるためには、冷蔵庫での保存をおすすめします。せっかく作った石鹸ですもの、大切に保管＆使用しましょう！

作ると役立つ！レシピノート
新しく試してみた素材を記録し、感想を書いておくと参考になります。
デジカメで撮影してブログを作るのもよいですね！
失敗作レシピも今後のために、書いてしましましょう。
また、レシピによっては、その日の天候や季節によって影響されることもありますので、作ったときの温度や湿度を記録しておくと、次回の参考になりますヨ。

作業中のピンチ！型いれした石けんが出てこない場合はどうする？
石けんがやわらかくて型から出しにくい場合は、冷凍庫で２時間ほど冷やしてから外に出し、5分ほど置いておくときれいに取れます。
型出しがしにくい複雑な形は、型の内側にワセリンをぬっておくとよいでしょう。
またはクッキングシートやオーブンペーパーを型に敷いて流しいれてもＯＫです！</description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/post_4.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手作り石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 17:37:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>石鹸にアロマの香りで身心のリラックス</title>
         <description>アロマテラピーとは、花や草などの植物から抽出した芳香成分のエッテンスの作用で、心身のバランスを整えるヨーロッパで盛んなヒーリング療法です。
ヒーリングの目的としては、香りを楽しんでリラクテーションやリフレッシュをしたり、身体や精神のバランスを整えたり、心身の不調を改善して健康を取り戻す役割を果たすことに使われます。

アロマテラピーで使われる精油は、嗅覚から脳への伝達によって生理的、精神的に大きく作用し、深いリラクゼーションを与え、潜在意識の扉を開く鍵としてヒーリングの効果を発揮します。

植物には植物の体内で情報を伝達したり、昆虫に花粉を運んでもらうために誘い込んだりするためなどで多くの成分を含んでいます。
アロマテラピーでは、その植物の成分を濃縮した形で抽出して、「精油」として使います。

《手作り石鹸用フレグランスレシピ集》
無水エタノール35ml、精製水15mに対しての精油の分量で表示しています。

アーシー(大地）系
・ハイチ
　　　ベルガモットFCF精油　　　20滴
　　　ゼラニウム精油　　　　　　10滴
　　　パルマローザ精油　　　　　５滴
　　　ベチバー精油　　　　　　　15滴

・アトラス
　　　スイートオレンジ精油　　　５滴
　　　プチグレイン精油　　　　　10滴
　　　スパイクナルド精油　　　　５滴
　　　ベチバー精油　　　　　　　10滴
　　　シダーウッド精油　　　　　10滴

ちなみにアロマオイルとは？
アロマオイルとは、精油をキャリアオイルなどで希釈し、バーナーや専用の器具を使用して芳香を楽しんだり、直接フレグランスとして使用されるオイル製品のことです。
純度100%である精油（エッセンシャルオイル）と混同されることも多いのですが、精油とは全く別物であり、精油として使用すると様々な問題の原因となることもあるので注意してくださいね。
　</description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/post_7.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 23:02:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手作り石鹸の香り付け</title>
         <description>自分の好きな香りに包まれることは、楽な気分になれますしリラックスして、気分のリフレッシュされます。
香りの種類やブレンドの仕方により、季節感や、自分のイメージやテーマに沿った、さまざまな演出ができます。
「手作り石鹸」の醍醐味の一つでもあります香り付けにチャレンジしてみましょう！

一種類でも効果を得ることのできるエッセンシャルオイルですがブレンドすることによって、さらなる効果が期待できます。
相性のいいもの同士を選んでブレンドして新たな香り作りを試してみるのも、楽しいですよ！

【ウッディー(樹木)系】
サイプレス，シダーウッド，ユーカリ，ローズウッド
【ハ－ブ系】
ペパーミント，ローズマリ－スペアミント，セージ
【シトラス(柑橘)系】
オレンジ，ベルガモット，レモン，レモングラス，グレープフルーツ，マンダリン，タンジェリン
【フローラル系】
ゼラニウム，ラベンダー，ローズオットー，ローマンカモミール，ジャスミン
【エキゾチック・オリエンタル系】
イランイラン，サンダルウッド，パルマローザ
【スパイス系】
コリアンダー，シナモン，ナツメグ，ブラックペッパー
上記は、手作り石鹸だけでなく「お香」や普段のフレグランス選びにも参考になると思います。

植物油が既に香り付けされているときには、精油との調和も考えてブレンドするとよいです。
あらかじめブレンドしたい精油同士を混ぜておくと、石けんに練りこむときに香りが調和します。
密閉できる容器にブレンドしたい精油をいれてよく振り、12時間ほど置いて落ち着かせてから石けんの生地に混ぜます。
通常、アロマテラピーとして精油をを使用するときには、「1滴、２適・・・」の範囲で使用しますが、手作り石鹸の場合は、それよりもずっとたくさんの量を使用するということを覚えておきましょう！

《手作り石鹸用フレグランスレシピ集》
無水エタノール35ml、精製水15mに対しての精油の分量で表示しています。
柑橘リフレッシュ系
・マンダリンフレッシュ
　　マンダリン精油　　　　　　25滴
　　ラベンダー精油　　　　　　15滴
　　ライム(水蒸気蒸留)精油　　10滴

・オレンジコロン
　　スィートオレンジ精油　　　30滴
　　プチグレィン精油　　　　　15滴
　パチュリ精油　　　　　　　　５滴

・ミントリフレッシュ
　　ベルガモットFCF精油　　　20滴
　　ペパーミント精油　　　　　20滴
　　レモングラス精油　　　　　10滴</description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/post_6.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20石鹸の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 22:28:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>石鹸の作り方：コールドプロセス製法</title>
         <description><![CDATA[石鹸は、そもそも油脂とアルカリを混合することによって作ることができます。<br />
まず、基本的な製作レシピをご紹介します。<br />
<br />
基本レシピは、世間一般的には「コールドプロセス製法」と呼ばれるものに部類されます。<br />
じっくり時間をかけて熟成させて作ることから、そう名づけられました。<br />
<br />
手作り石鹸・基本編<br />
手作り石鹸に必要な材料は、オリーブオイル500グラム、苛性ソーダ60グラム、精製水175グラムです。<br />
<br />
ゴーグル＆マスク＆手袋で完全装備のうえ挑みましょう。露出した服装も避けた方が良いです。<br />
換気を行いながら作業してくださいね。<br />
<br />
１）精製水に苛性ソーダを少しずつ加えます。<br />
<br />
２）このとき温度が70～80度まで上昇します。こぼれないように注意しながら、完全に溶かしましょう。<br />
<br />
３）オリーブオイルを電子レンジか湯せんであたためましょう。（温度の目安は約40度です。）<br />
<br />
４）苛性ソーダの方も約40度になったら、混ぜ合わせましょう！（時間として20～30分）<br />
<br />
５）混ぜ終えたらラップをします。1,2時間ごとに様子をみて、油が分離してきたらふたたび混ぜます。目安としては、マヨネーズくらいの硬さになるまでです。<br />
<br />
６）ここまでくると、生地が重たくなってきます。「それも腕の運動！」と思いつつ、型に流し入れましょう。型は、お好みのものでもｏｋですし、牛乳パックなどを半分ほどにカットして容器にする方もいらっしゃいます。<br />
<br />
７）生地を、直射日光の浴びない風通しの良い場所で乾燥させましょう。石鹸に残った油脂の酸化防止のため、できるだけ涼しく暗い場所がおすすめです。そしてあとは完成を待つだけ！<br />
<br />
「手作り石鹸」では、酸化防止剤や合成香料など、肌トラブルの原因となりやすい成分を除去して“敏感肌”や“アレルギー肌”の方に優しいものとなります。<br />
また、市販の「手作り石鹸キット」よりも安く作れますので、お財布にも優しいですよ！<br />
<br />
《手作り石鹸用フレグランスレシピ集》<br />
無水エタノール35ml、精製水15m{に対しての精油の分量で表示しています。<br /><br />

オリエンタル系<br />
・ローズガーデン<br />
　　レモン精油　　　　　　　　10滴<br />
　　バラ精油　　　　　　　　　５滴<br />
　　サンダルウッド精油　　　　５滴<br /><br />

・パタヤビーチ<br />
　　スィートオレンジ精油　　　20滴<br />
　　レモングラス精油　　　　　３滴<br />
　　ジンジャー精油　　　　　　５滴<br />
　　コリアンダー精油　　　　　５滴<br />
　　パチュリ精油　　　　　　　20滴<br />
<br />
・インディアンジャスミン<br />
　　スィートオレンジ精油　　　20滴<br />
　　ジャスミンアプソリュート　10滴<br />
　　ジンジャー精油　　　　　　５滴<br />
　　シダーウッド精油　　　　　５滴<br /><br />]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54762717.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54762717.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20石鹸の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 01:23:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肌の弱い方にも手作りの石鹸</title>
         <description><![CDATA[最近では、歯磨き粉から食べ物・化粧品類まで内容が本当に安全かどうか心配になるような時代になってしまいましたね。<br>
<br>
あなたは、自分の身の回りのものの原材料を、きちんと把握できていますか？<br>
<br>
実際パッケージを見てみても、詳細まで記載されていない場合など「本当に大丈夫なのか？」と心配になってしまいます。<br>
<br>
しかも肌に触れるものは、一層敏感に反応せざるをえません。<br>
特に肌の弱い方や何らかのアレルギーを持った方は、身に染みて体験済みのことと思います。<br>
<br>
ただでさえ、自分にぴったり合ったスキンケア商品を見つけるのは苦難の策です。<br>
<br>
クチコミや宣伝広告に惑わされ、寄り道しつつやっとマッチした！と一安心しても、季節や年齢による肌の変化で合わなくなってしまい、新たな商品をまた探す・・・、その繰り返しの日々ではないでしょうか？<br>
<br>
そんな方のために、おすすめなのが「手作り石鹸」です。<br>
最大の利点は、材料が全て自分の目でチェックできることと、自分で分量を調整できることから“最高の石鹸”を手にすることができます。<br>
<br>
石鹸は、消毒や汚れを落とすだけの単純なものと思ってはいませんか？<br>
「手作り石鹸愛好者」が増加傾向にあるのは、本当はそれだけではないからなのです。]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54762710.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54762710.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手作り石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 23:32:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手作り石鹸でリラックスなバスタイム</title>
         <description><![CDATA[バスタイムは忙しく働いた一日の疲れをとる特別なひとときになります。<br>
疲れているからといって、簡単にシャワーをあびて終了では一日の疲れが取れにくいですね。<br>
<br>
ゆったり湯船に浸かり柔らかくなった肌に手作りの石鹸を使用して、スペシャルな時間を過ごしてみませんか？<br>
<br>
最大の利点は、材料が全て自分の目でチェックできることと、自分で分量を調整できることから“最高の石鹸”を手にすることができます。<br>
<br>
例えば、色や香りを自分好みにすることでリラックス効果を得ることもできますし、冬は粉をふいたような乾燥を防ぐために保湿力のあるタイプの石鹸、夏は汗疹や湿疹ができやすい季節ですので清涼感のあるタイプの石鹸、とシーズン別に肌が求める石鹸を製作することが可能です。<br>
<br>
さらに、「ものを作る」という作業そのものが気分転換になることでしょう。<br>
世界的にみても、現代社会はエコ社会！<br>
環境の観点からみますと、液体ソープタイプより固形石鹸の方が環境にも良いですよね。<br>
<br>
環境に良い材料をチョイスすれば、肌にも環境にも最適な一品を製作することができます。<br>
<br>
「材料は？」「作り方は？」とちょっと興味をもったアナタ、新たな趣味を持つ良いチャンスでもあります。<br>
手作り石鹸にチャレンジしてみる価値はありそうです。]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54762690.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54762690.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手作り石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 23:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手作り石鹸の材料</title>
         <description>手作り石鹸の材料の基本は十分理解しているからもっとレベルの高い情報を知りたいの！という方のために、「上級者さん向け」の内容も用意しています。

・精製水
読んで字のごとく「精製された水」のことです。
ミネラルウオーターや水道水でも一応石鹸は製作可能ですが、場合により泡が立ちにくくなることがありますので、できれば精製水の利用がおすすめです。
薬局にて安い値段は\100くらいで購入できます。
精製水は、オイルと苛性ソーダをまざりやすくするためのものです。
☆上級者さん向けテクニック
水の分量はオイルに対して30～40％が目安ですが、その一部をミルクやコーヒー、紅茶、アロエジュースなどに置きかえて石鹸に色づけすることもできますのでチャレンジしてみましょう！

・エタノール
「名前はよく聞くけど、実際何に使われているのかはあまりよくわからない」という人もいるかもしれませんね。
「手作り石鹸」においては、容器などの消毒に使用します。
☆上級者さん向けテクニック
ハープや生薬を浸け込んでエキスを抽出するのに使っても良いです。
また、エキスを抽出するアルコールは、ウオッカ、日本酒などでもＯＫなのでバリエーションが広がりますね！

・カラージェル
石鹸に色づけしたい時、使用します。
材料専門店で購入できます。
粉上の「顔料」を利用してもよいでしょう。
トレースが出た生地を少し取り出して混ぜ、色がついた生地を戻してよく混ぜ合わせると、うまく色づけできます。

・オリーブオイル
オリーブオイルは食べてよし、ぬってよし、石けんにしてもよし、という万能のオイルです。初心者さんは安心して使用できるのでおすすめです。

・苛性ソーダ
「理科」でいうところの「水酸化ナトリウム：ＮａＯＨ」です。
取り扱いには、少し注意が必要です。
薬局などでもちろん売っていますが、購入時には念のため、印鑑を持参していくといいでしょう。（印鑑が無いと買えないところもあります）

注意する点
水溶性になると、アルミニウムなどの金属が腐食され、水素ガスが発生してしまいます！
作業場所には、タオルや新聞を用意して、もしこぼれてもすぐ処理ができるようにしておく準備がおすすめです。

ゴーグルやゴム手袋の使用を推奨しているわけは、目や皮膚に触れると危険だからです。
「大丈夫だろう」と思っていても、はじけ飛んだ一滴が、被害をもたらす可能性もあります。

念のため取り扱った後には、手や顔をよく洗いましょう。
また、水にとかしたときに苛性ソーダと水が化学反応をおこしまうのでできるだけ発生した気体は吸わないように！事前にマスクをしておくのもよいですね。
使用後は乾燥している場所に置き、吸湿のないように密閉してください。
気がつかないうちに、漏れていたり・・・というケースも想定されますのでできれば使い切る方が良いでしょう。</description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/post_5.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手作り石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 18:00:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>身近にある手作り石鹸に使える型。その１</title>
         <description>すでに何度か手作り石鹸を作ってみたので今度は形にこだわりたい、プレゼント用なので特別な形に仕上げたい、凝り性だから型にも絶対こだわりたい・・・。
人それぞれ考え方の違えば型の選択も異なります。

型といっても、使いようによってはいろいろありますので、時と場合によって使い分けるのが賢い方法だと思います。
何はともあれ一番大切なのは、液漏れせずに、耐熱性があることです。
それを意識して型選びをぜひして頂きたく思います。
また、四角がいいか、丸型がいいか、見た目だけでなく実際に使用するときの使いやすさを考えて型を選ぶことも大切です。

余談ですが手作り作業中に型いれした石けんが出てこない場合など、石けんがやわらかくて型から出しにくい場合は、冷凍庫で２時間ほど冷やしてから外に出し、5分ほど置いておくときれいに取れます。
型出しがしにくい複雑な形は、型の内側にワセリンをぬっておくとよいでしょう。
またはクッキングシートやオーブンペーパーを型に敷いて流しいれてもＯＫです！

・ポテトチップスの丸い筒
食べ終わった後の空き箱は意外や意外！
丸い石けんの型に実はぴったりなのです。
底の金属部分を切り取って、ひっくり返して使用しましょう。
生地を流しこんだ後、ラップで覆って縦にし保温してください。

・マフィン型
金属製のマフィン型はそのまままマフィンの形にしあげることができます。
「四角や丸じゃぁちょっと味気ないなぁ」という方にぴったりですね！使用する場合は、型の腐食をふせぐため、中敷きをしきましょう。

このように身の回りにある、お菓子を焼くときの紙カップや、食材の入っていた容器など、冷蔵後やキッチン棚から掘り起こせば色々見つかりそうです。</description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/post_2.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20石鹸の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 17:32:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>石鹸が日本に来たのは織田信長の時代。</title>
         <description><![CDATA[織田信長の時代に石鹸が日本にやってきました。<br>
<br>
ポルトガルの船が日本にやってきたのは、16世紀中ごろです。<br>
当時の支配者は、織田信長でした。信長は、西洋の文化を積極的に取り入れた人物でしたので、「石鹸、日本で使用ＯＫ！」となったわけです。<br>
江戸時代に入り鎖国がはじまると、外国との交易は限られたものになってしまったため、石鹸も姿を消していきます。<br>
ただし、おもしろいことに、石鹸は消えても、「シャボン」という言葉は残ります。<br>
そして生まれたのが、シャボン玉です！<br>
シャボン玉は江戸時代、縁日などでよく売られていました。<br>
原料は、日本で古くから洗浄剤として用いられていたムクロジやいもがら、タバコの茎を焼いた灰だったといわれています。<br>
おばあちゃん世代で、いまだにその呼び方をしている人もいるのではないかと思われますが、このように日本では、古くは「シャボン」と呼ばれていたのですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000FQLUTO%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000FQLUTO%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21EHXS6STGL.jpg" alt="(ケース) マルセイユ石鹸(オーセンティック) オリーブ 100g*4" align="left" hspace="5" border="0" width="160" height="120" />(ケース) マルセイユ石鹸(オーセンティック) オリーブ 100g*4</a><br><br><br clear="all"><br>
「マルイユ石鹸(オーセンティック) オリーブ 100g*4」は、オリーブ油をはじめ100%天然植物油を使用し、フランスのマルセイユで丁寧に作られた、マイルドな使い心地のオリーブ石けんです。肌を保護する皮脂膜を必要以上に奪わず、洗い上がりの肌をなめらかに保ちます。<br>
また、合成着色料、保存料なども含まないので、赤ちゃんや肌のデリケートな方にもお使いいただけます。<br>
使用後は微生物によって分解。完全に水に溶けるので地球にもやさしい石けんです。内容量100g*4個入り。<br>
<br>
[PR]<a href="http://yoga.yume8ka7u.biz/" target="_blank">ビクラムヨガ・ホットヨガダイエット</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54762562.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54762562.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手作り石鹸の準備と注意点</title>
         <description>手作り石鹸の準備と注意点

さっそく「手作り石鹸」を作りはじめたいのですがその前に、注意点はしっかり把握してから作業をスタートですね。

まずは作業時の服装です。
苛性ソーダを扱うので、必ずゴム手袋を着用します。
また、苛性ソーダを精製水に入れたとき、軽い異臭がしますので、吸い込まないようにマスクをしておくと安心です。

同じ理由で目を保護するために、メガネを持っている人はメガネを（ない場合は水泳用のゴーグルなどでもＯＫ！）を着けてください。
ちょっとした火傷や失敗でもせっかくの楽しい時間が台無しになってしまいます。

汚れや色がついてしまっても良いように汚れてもよい服装で作業をはじめましょう。
念のため、お気に入りの服の着用はおすすめいたしません。
楽しい時間、それに費やす時間のために用意周到を心がけるべし、です。

手作り石鹸の準備
汚れ物を入れるビ二ール袋を広げて中に新聞紙を敷き、置いておくと便利です。
こぼしてしまった生地をティッシュでふいて、ゴミ箱へ捨ててしまうと、実は危険なのです。
苛性ソーダが混じっているものは、必ずビニール装に密封して捨てましょう！
このようにビニール袋を広げて準備しておけば、後始末をするときも便利です。

説明書を読むのが大好きな人も、読まずに自分でどんどんすすめてしまう人も、すべての道具、材料を用意し、手が届く場所に出しておきましょう。
でないと作業途中で「道具がない」「材料が足りない」となると、石鹸作りの絶妙なタイミングを逃してしまうこともあります。</description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/post.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20石鹸の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 16:57:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>身近にある手作り石鹸に使える型。その２</title>
         <description>手作り石鹸の型として利用できるものは身近にもあるものです。

・牛乳パック
四角い石けんの型として使用できるため、愛用している人も多いです。
牛乳パックのそそぎ口を全開にして、そこから石けん生地を流しこんでテープで留め、縦にした状態で保温する方法が一番ラクチンな方法です。
時間短縮派の方にイチオシです。
最後には、破って中身を取り出せます。
環境にも良いですよね。

・モチーフ型
手作り石鹸人口率が高いアメリカでは、専用の型が数多く売られています。
海外通販で入手することもできるのでインターネットで検索してみてください。
アートソープ用の型は、動物や花の絵が型取れたり、石鹸に形がついたりする専用の型です。
型集めに夢中になってしまう人も続出してしまうかも・・・？！

このように身の回りにある、牛乳パックやお菓子を焼くときの紙カップや、食材の入っていた容器など、冷蔵後やキッチン棚から掘り起こせば色々見つかりそうです。
また、手作り石鹸を販売している専門店やコスメショップの石鹸売り場にて、実際に石鹸を触ったり香ったりよ～く観察してみると、あなたのインスピレーションで、新しい手作り石鹸道が新たに開かれるかも知れません。

せっかくだったら「自分らしく」を大切にしたいものですよね。
もちろん基本は忠実に、の精神で且つちょっと自分らしさのスパイスも混ぜ込んでみましょう。</description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/post_3.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20石鹸の作り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 17:35:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>石鹸が製造は明治6年にから</title>
         <description><![CDATA[石鹸が製造は明治6年にから<br>
<br>
日本の鎖国とは相反して、西洋の工場では石鹸が大量に生産されるようになりました。<br>
そして産業革命で、石炭採掘にたずさわった労働者たちが汚れを落とすなど、贅沢品ではなく、生活必需品として庶民ひ普及していったのです。<br>
時を同じくして、日本も明治維新を迎え、石鹸への関心は高まるばかり・・・。<br>
明治6年には、日本で初めて石鹸が製造されるようになりますが、当初は製造過程に欠かせない苛性ソーダの入手が難しかったそうです。<br>
しかし、次第に生産量は増え、現代のよいな石鹸産業となっていったのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000FP37J6%26tag=wakwakmart-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000FP37J6%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/113X7BSRH6L.jpg" alt="マルセイユリキッドソープ無香料" align="left" hspace="5" border="0" width="67" height="160" />マルセイユリキッドソープ無香料</a><br><br><br clear="all"><br>
無香料なので、香りが苦手な方にオススメ<br>
マルセイユリキッドソープは、主原料に100％植物油を使用した液体石鹸です。合成界面活性剤、着色料は使用しておりません。<br>
そのため使用後は微生物により生分解されます。<br>
マルセイユリキッドソープは、スーパーファット製法で作られるため皮脂を取り過ぎることなく、保湿効果のあるグリセリンが自然な形で溶け込んでいるので、洗い上がりもしっとりしているます。<br>
乾燥肌の方にもオススメです。ボディはもちろん洗顔や洗髪にも使えます。<br>
<br>
使用上の注意<br>
天然原料を使用しているため、マルセイユリキッドソープに含まれる油脂が濁ることもありますが、使用上まったく問題ありません。<br>
成分表示<br>
水、ヤシ脂肪酸K、グリセリン、香料、ヒドロキシエチルセルロース、EDTA-4Na、ヤシ油、BHT<br>
<br>
[PR]<a href="http://fracoracollagen.livedoor.biz/" target="_blank">フラコラ500激安格安通販ショップ情報</a><br>
<br>]]></description>
         <link>http://soap.healthy0.com/archives/54762563.html</link>
         <guid>http://soap.healthy0.com/archives/54762563.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手作り石鹸</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Aug 2007 17:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
